Self_Service.jpg

セルフサービスコンテンツをご活用ください

ベクターが提供する製品やソリューションを最大限に活用いただけるよう、無償でご利用いただける各種コンテンツを24時間365日いつでもご利用いただけます。

技術的なご質問や、ベクター製品に関する技術的なアドバイスが必要ですか?ベクターでは、お客様をさまざまな方法でサポートしています。

VIA(Vector Intelligent Assistant)をご利用いただくと、セルフサービス型のサポートコンテンツの中から、お探しの回答を素早く見つけることができます。

よくあるご質問への回答はもちろん、多様なユースケースに対応したヒント、活用方法、回避策なども豊富にご用意しています。

また、動画チュートリアルでは、課題解決の方法や、製品をより効果的に活用するためのノウハウをわかりやすくご紹介しています。

 

ai-visual-small-res-hd_jpg.jpg
AIを活用したVIAサポート
AI搭載チャットボット* VIA(Vector Intelligent Assistant) を利用して、疑問や質問への回答をすばやく見つけることができます。VIAは、ベクターが提供するすべてのサポートコンテンツを対象に検索し、お客様の質問に関連する情報をご案内します。ご利用にはVector IDでのサインインが必要です。 * 利用可能な機能は国・地域によって異なります。

ハードウェア関連サポート

ご利用いただいているベクター製品が故障した場合、その製品を修理・交換する事が可能です。 作業中に誤って落とすなど、不意に壊れてしまった計測資産を再び有効活用することができます。 


修理・交換の手順は以下の通りお進みください。 

  1. ハードウェア製品に物理的な損傷(各種ケーブル、コネクターやPinの損傷)や、過電圧・逆接続などによる異臭、水没等がある場合には「2」へお進みください。
    PCで認識しない、通信動作に問題があるなど物理的な損傷が見受けられない場合はサポートリクエストの作成のプルダウンリストより“ベクターツールサポート”を選択いただき、対象製品や症状についてご連絡ください

    ※弊社サポートにて内容を確認し、ご発送前に事前確認をお願いする場合がございます(最新ドライバのインストール等)。修理・動作確認が必要と確認された場合、そのご案内をいたしますので「2」 へお進みください。
  2. サポートリクエストの作成のプルダウンリストより“ハードウェアのアフターサービス”を選択いただき、お申し込みください

    その際はフォーム下にあるハードウェア利用規約をご確認の上、「同意する」にチェックを入力して申請いただけますようお願いいたします。

    リクエストを受領後、弊社よりご連絡させていただきます。

  3. 修理交換品の保証期間は、納品後6か月となります(その場合でも、初回納品時の保証期間(CSM製品:24か月/それ以外の製品:12か月)が経過するまで保証は終了いたしません)。

    ※修理サービスにおいては、故障原因の調査やレポート作成は対応をいたしません。
    ※お預かりした修理対象製品にデータが残っている場合、当該データの保存・回復については責任を負いかねます。
     

プロセスチームおよび品質チームと連携しながら、明確なプロセス、定められた標準、そして継続的な品質チェックを通じて、透明性と信頼性の確保に取り組んでいます。また、適切なデータ保護を含むこれらの取り組みにより、高いレベルの安全性と信頼を実現しています。さらに、サポート対応に対してお客様からいただくフィードバックにしっかりと耳を傾け、その声を継続的な改善に活かしています。
EvangeliaPapadopoulou_close_square.jpg
Evangelia Papadopoulou
Customer Support Process Manager

詳細はこちら

AdobeStock_408791565.jpeg
セキュリティアドバイザリ
ベクターの PSIRT(Product Security Incident Response Team) は、ベクターが開発する製品、組込み製品、およびサービスに関するサイバーセキュリティの問題をご報告いただく際の窓口です。

サポートリクエスト

多くのサポートに関するご質問は、セルフサービス型のサポートコンテンツで解決できます。まずはVector IDでサポートサイトにサインインし、VIA(Vector Intelligent Assistant) にご質問ください。

VIAで解決できない場合は、サポートケースを作成してサポートチームへ引き継ぐことができます。

また、https://vector.com/ToolSupport から直接サポートケースを作成することも可能です。