Apache Log4j2に関連するセキュリティ脆弱性 CVE-2021-45105、CVE-2021-45046、CVE-2021-44228 の詳細情報およびセキュリティ アドバイザリをご確認ください。

Apache Log4j2 CVE-2021-45105 セキュリティ脆弱性

CVE-2021-45105 (mitre.org)

対象製品

リリース日

バージョン

備考

CANape(vMDMおよびElasticSearch経由)2021年12月20日1.0影響なし
DaVinci Configurator 52022年1月17日1.3セキュリティアドバイザリの指示に従ってください
DaVinci Developer Adaptive2022年1月17日1.2セキュリティアドバイザリの指示に従ってください
Package Manager for MICROSAR2021年12月21日1.1セキュリティアドバイザリの指示に従ってください

PREEvision

2021年12月21日

1.2

セキュリティアドバイザリの指示に従ってください

Vector Hex Editor

2021年12月21日

1.1

セキュリティアドバイザリの指示に従ってください
Vector License Client Linux2021年12月20日1.0影響なし
vLoggerCloud2021年12月20日1.0

影響なし

vMDM2021年12月20日1.0影響なし

vMeasure(vMDMおよびElasticSearch経由)

2021年12月20日

1.0

影響なし

vSignalyzer(vMDMおよびElasticSearch経由)

2021年12月20日1.0影響なし

Apache Log4j2 CVE-2021-45046 セキュリティ脆弱性

CVE-2021-45046 (mitre.org)

対象製品

リリース日

バージョン

備考

CANape(vMDMおよびElasticSearch経由)2022年2月18日1.1

- CANape 20.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- CANape 19.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- CANape 17.0.x および 18.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 2.9 HF1 に更新してください
- CANape 16.0 SP3 以降をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 1.4 HF1 に更新してください
- 16.0 SP3 以前のすべてのバージョンは影響を受けません

DaVinci Configurator 52022年1月17日1.3セキュリティアドバイザリの指示に従ってください
DaVinci Developer Adaptive2022年1月17日1.2セキュリティアドバイザリの指示に従ってください
Package Manager for MICROSAR2021年12月21日1.1セキュリティアドバイザリの指示に従ってください

PREEvision

2021年12月21日

1.2

セキュリティアドバイザリの指示に従ってください

Vector Hex Editor

2021年12月21日

1.1

セキュリティアドバイザリの指示に従ってください
Vector License Client Linux2021年12月20日1.0クライアントを最新バージョン(2.3)に更新してください。更新されたクライアントはこちらからダウンロードできます
vLoggerCloud2021年12月20日1.0

vMDMクライアントを、vMDMクライアントダウンロードページからvMDM 3.3 HF2(またはそれ以降)に更新してください。あるいは、更新されたVector Logger Suite 4.1 HFをダウンロードしてインストールすることも可能です

vLoggerCloud内のvMDMサーバーの要件は、ベクターによりすでに実行されています

vMDM2022年2月18日1.3セキュリティアドバイザリの指示に従ってください

vMeasure exp(vMDMおよびElasticSearch経由)

2022年2月18日

1.1

- vMeasure 6.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- vMeasure 5.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- vMeasure 3.0.x および 4.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 2.9 HF1 に更新してください
- vMeasure 2.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 1.4 HF1 に更新してください
- vMeasure 1.0.x は影響を受けません

vSignalyzer(vMDMおよびElasticSearch経由)

2022年2月18日1.1

- vSignalyzer 20.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- vSignalyzer 19.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- vSignalyzer 17.0.x および 18.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 2.9 HF1 に更新してください
- vSignalyzer 16.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 1.4 HF1 に更新してください
- 16.0 SP3 以前のすべてのバージョンは影響を受けません

Apache Log4j2 の CVE-2021-44228 セキュリティ脆弱性

CVE-2021-44228 (mitre.org)

対象製品

リリース日

バージョン

備考

CANape(vMDMおよびElasticSearch経由)2022年2月18日1.1

- CANape 20.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- CANape 19.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- CANape 17.0.x および 18.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 2.9 HF1 に更新してください
- CANape 16.0 SP3 以降をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 1.4 HF1 に更新してください
- 16.0 SP3 以前のすべてのバージョンは影響を受けません

DaVinci Configurator 52022-01-171.3セキュリティアドバイザリの指示に従ってください
DaVinci Developer Adaptive2022年1月17日1.2セキュリティアドバイザリの指示に従ってください
Package Manager for MICROSAR2021年12月21日1.1セキュリティアドバイザリの指示に従ってください

PREEvision

2021年12月21日

1.2

セキュリティアドバイザリの指示に従ってください

Vector Hex Editor

2021年12月21日

1.1

セキュリティアドバイザリの指示に従ってください
Vector License Client Linux2021年12月20日1.0クライアントを最新バージョン(2.3)に更新してください。更新されたクライアントはこちらからダウンロードできます
vLoggerCloud2021年12月20日1.0

vMDMクライアントを、vMDMクライアントダウンロードページからvMDM 3.3 HF2(またはそれ以降)に更新してください。あるいは、更新されたVector Logger Suite 4.1 HFをダウンロードしてインストールすることも可能です

vLoggerCloud内のvMDMサーバーの要件は、ベクターによりすでに実行されています

vMDM2022年2月18日1.3セキュリティアドバイザリの指示に従ってください

vMeasure exp(vMDMおよびElasticSearch経由)

2022年2月18日

1.1

- vMeasure 6.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- vMeasure 5.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- vMeasure 3.0.x および 4.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 2.9 HF1 に更新してください
- vMeasure 2.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 1.4 HF1 に更新してください
- vMeasure 1.0.x は影響を受けません

vSignalyzer(vMDMおよびElasticSearch経由)

2022年2月18日1.1

- vSignalyzer 20.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- vSignalyzer 19.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 3.3 HF2 に更新してください
- vSignalyzer 17.0.x および 18.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 2.9 HF1 に更新してください
- vSignalyzer 16.0.x をご利用の場合は、vMDM クライアントを vMDM 1.4 HF1 に更新してください
- 16.0 以前のすべてのバージョンは影響を受けません

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