ODXStudio 2.6 - 新機能 -
「ECU編集画面」を新設
- ODX 2.2.0のRS (Recommended Style) 仕様を前提とした、よりシンプルなODX-Dデータ編集画面
- 簡単な操作で診断サービスやDID、ルーチンID、DTCを追加可能
- マスタープロジェクト内にベースとなる仕様をあらかじめ設定
ODX 2.2.0チェッカーを内蔵
- ODX仕様 (ISO 22901-1) で定められたチェッカールールを、すべて実装
- お客様のご要望により、チェッカールールの追加も可能
- 違反については、違反内容の説明と合わせて違反箇所へのリンクを生成するので確認が容易
フラッシュコンテナのバッチ生成
- フラッシュコンテナのバッチ生成機能を搭載。たとえば、ソフトウェアのビルド時に、続けてフラッシュコンテナを作成させることが可能
- プラグイン用APIを公開しているので、お客様の使い方に合わせたカスタマイズが可能
概要