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Indigo 3.0 - 新機能 -

OBD-II/WWH-OBD対応

  • OBD-IIまたはWWH-OBDプロトコルを使ってECUからデータを読み出し、他のデータと合わせて表示

MDX形式の診断データベースに対応

  • CANdela形式とODX形式に加えて、フォード社の独自仕様であるMDX形式の診断データベースにも対応

スクリプト機能の拡張

  • Indigoのスクリプト機能を使えば、診断機能を使った定型作業を自動化できます。バージョン3.0では、スクリプト実行中にユーザーの判断を仰いだり、値を入力させたりするための機能を追加しました
  • ユーザーの操作をスクリプトとして記録する機能やスクリプト作成用のツールボックスを用意して、プログラミングの経験がなくても簡単にスクリプトを開発できるようにしました
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